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サラナンダ

Author:サラナンダ
毎日抜け落ちる毛と闘い続けている旦那と闘い続けている
主婦でございます。
子供は2人(男女)でございます。
常日頃からよく面白い人だ~と言われ続けておりますぅ~
よろしければ皆さん遊びに来て下され~


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DATE: CATEGORY:不思議
今回お届けする不思議体験は怖いじょ~
前に不思議体験パート1を載せましたが・・・
あれとは別ものである~じょ!!
サラナンダ不思議体験もパート1・2しかない訳で・・(しかも何年も前のお話じゃ~)
2の方が前に経験したのである。その後は難なく暮らしております。

その時のお話を~
あれはパート1を経験する1~2年前の5月頃
(パート1はサラナンダ不思議体験1を読んでね~
不思議CMなのか??)

こ、これは~~なんじゃぁ~
ここからサラナンダ不思議体験2が始まるのでした・・・
この記事「長っ!!」と今思ったじゃろ~~うひゃひゃ~でも~ね~
またこのヘタな絵を頑張って描いたので読んでおくれやす
不思議光




母と親友のM子と私で宮崎の青島国民宿舎に
5月1泊2日の海水浴
宮崎県人はもう5月には海で泳ぐのです。(ほんとは海開きまではダメよ)
めっちゃ楽しく泳いだその日の夜私が真ん中で左側は母で右側はM子で寝る事になった。私達の部屋は3Fだったと思うがエレベーターを出て通路側右手には窓があるが
外は民家もなく真っ暗だ。左側が全室になっていて部屋に
入ると襖があり襖を開ると6~8畳ぐらいの部屋がありその奥には障子がある開けると2人掛けのテーブルとイスそして窓・・・窓の外には素晴らしい青島の海が
広がっているだけで真っ暗
夜でなければコバルトブルーの海が一望できる。

でもその時は夜の10時過ぎ・・しかも海側の窓にはカーテンを引き障子を閉め(勿論外は海だけで真っ暗よ~)
海側に母&私&通路側M子の順(勿論通路側は襖も閉めドアも閉め外真っ暗よ~)

うちらアホ3人はナント!!そこで怖い話を・・
フザケテではなく真剣に(霊)の話とかを始めた。

話す事1時間以上その頃から天井が「ミシミシ」と・・・
みんな気づいてはいたが・・・そのうちM子が
「ね~サラナンダさっきから天井がミシミシなってるよね」
と、言った。
もうこんな話はやめよう~と言った時うちらの頭の方には
床の間があるんだけど、当然みんな会話をしている時に
床の間を嫌でも見る訳だ!!
その時存在しなかった光が(色は濃いブルー)
床の間の壁に浮いたようにあったのです。
形は先ほどサラナンダ画伯が描いたヘッタクソな絵
「ぎゃは~~
真っ暗になってもう3~4時間は経っているのに
今頃??みたいな感じでハッキリと・・・

例えば夜光塗料ならもう前に光っていないとおかしいし??
とにかく私も気づいたが黙っていた。しかし (なにぃ
と怖くなっていた。
するとM子が「サラナンダあの光なに??」と言った・・・途端母が「アンタ達もう寝ない」と強く言った・・瞬間(パート1に似てるが)みんな眠っていた。
しかしパート1と違うのは翌日起きてみんなその事をすぐには話さなかったが・・・
宿舎の朝食の時にまたもM子が「昨夜の光何やったとかね~」と話しだした・・・
すると母も見ていたらしい。
だからもう寝なさいと言ったらしい。

そしてこれにも後日談が2年ぐらいあったのじゃ~
①=この話をしばらく3人共打ち合わせもなく誰にもしていない。
②=その後2年間のうち2回だけ話したがその話した2回だけ変な事が起こった。
勿論!話を聞いた人も私達にも何もなかった。
でぇ~もぅ~その話をしている時に風もない誰もいないのに物が落ちたり・ドアが急に開いてすぐにバタンと閉まった。

その話をした時だけよ~「怖くない??」それ以外の時は
何もないんだよ~

その後この話は何度もいろ~んな人にしたが
その2年間の2回だけで今まで何も起こらんのじゃ~

サラナンダ不思議体験は今までにこの2回だけだが
2回目は1人じゃなかったし~ね~

でも今はもっと怖~い~~うちハゲと暮らしている
訳なのです。
ハゲが怖いのではなくハゲるのが怖いのです~
(違う怖さぁ~
だども~幸せな日々なんだどもね~
(スミマセンどこの言葉か分からんサラナンダ語であります)

長かった~のに最後までおつき合い下さいました
皆さまに感謝の気持ちをハゲに変えて~~
(ハゲに変えんでもいくない??)んだね~
ありがとうございます☆



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DATE: CATEGORY:不思議
皆さん台風大丈夫でしたか?凄かったですね

私は田舎が宮崎で台風銀座と言われるほど・・
そんな田舎でのサラナンダ不思議体験です
この話は随分前に他ブログで書いた事があります。

サラナンダ不思議体験実話じゃ~
あれはサラナンダ20歳の美しい頃
誰も言ってくれないので自分で言った。

大学卒業後東京にそのまま住んでいた兄に
母が会いに行き家には私一人だった。
20歳の私は母がいない間友達と遊びまくっていた
その日はめずらしく早く帰り(でも夜12時頃)寝ることに。
私の部屋は入って左側だけが壁で正面と右側は窓。
右の窓の下にはベッドがあり窓は透明だ。
正面の窓は大きく全面がすりガラスの窓だ。(一軒家)
家の周りは小さな道路を挟んで前は大きな青果市場が
家の右横も青果市場、左は十字路で民家だけ
街灯もほとんどなく夜は真っ暗。
だからカーテンもない。人通らないんじゃ~

その日は強風だった。寝ようとしたその時・・
もの凄く大きな・眩しい光が私の部屋を照らすように
「ユラユラ」と「え な、なに???」

光はかなりの大きさで眩しさは説明できない・・
発光体としか。
尋常ではないその光はユラユラ揺れながら
私の部屋の窓を行ったり来たりそして私の部屋で
ピタリと止まった。
その時の事は今もハッキリ覚えているが
ベッドから起きたらまずい・・
このまま自分が窓に映らないようにベッドに
へばりついている事がベストだと思った。
立つと得体のしれない何かを見るよな気が
ハッキリしていたし身の危険も。

その光は映画で使うようなライトとか(見た事ないけど)
ヘリコブター・飛行機・車のライトなんて物ではない。
それに何の音もしない・・風の音だけだ。
息をひそめていた私にはかなりの時間に感じた。

でも問題はその後の記憶がない事なのだ。
そして朝をむかえる。
でも記憶にない部分は別としてその出来事事態は
記憶にあるのに誰にもその話はしなかった。
なぜ?話さなかったのか?

そして母と共に上京したある日雑誌を読んでいた私は
「ええ~」私と同じ体験をしているアイドルが
いる事を知る。
全くと言っていいほど同じ体験である。

そしてその時期に記憶になかった部分を思い出す事になる。
全部ではないが・・・あの後確かに私はその光が・・
(いや単に光というより家全体をも照らす・・実際の大きさはわからないほどの光が~)
唯一思い出したのは自分の部屋からその光が
どこかへ消え去った後玄関を出た私はその光を探した・・
その光は今度は近所の多田さん宅を中心とした
かなり広い範囲を照らしていた。
しかしその光がどこから射しているのかも?
光の出どころを探したのかさえも?記憶にないのだ。

それから何年も経つがサラナンダに不思議な力も
何の良い事・悪い事も・ありゃ~しないのだ???
なんじゃ~それ~しかし実話なのである。

うわ~気がついたら長がっ

しかし今ハゲと2人の子供に恵まれ
元気で幸せな日々を送っているのであります。
毛・には恵まれてはいないけど・・・ね~「ふふ
得体の知れないものはうちハゲだけで十分なのです。

最後まで長~いのに読んで頂き感謝いたします

皆さんも不思議体験ありましたら教えて下さいね






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